2012年9月 – ヴァシュロン・コンスタンタン、Tasveer(タスベール)と共に写真家ラグ・ライ氏による「Divine Moments(最高の一瞬)」をたたえる

2012年9月 – ヴァシュロン・コンスタンタン、Tasveer(タスベール)と共に写真家ラグ・ライ氏による「Divine Moments(最高の一瞬)」をたたえる

2012年9月 – ヴァシュロン・コンスタンタン、Tasveer(タスベール)と共に写真家ラグ・ライ氏による「Divine Moments(最高の一瞬)」をたたえる

2012年9月 – ヴァシュロン・コンスタンタン、Tasveer(タスベール)と共に写真家ラグ・ライ氏による「Divine Moments(最高の一瞬)」をたたえる


2012年7月~2013年2月 – ヴァシュロン・コンスタンタンはTasveer(タスベール)とのパートナーシップを通じて写真芸術の振興を支援し、写真家ラグ・ライ氏がとらえた「Divine Moments(最高の一瞬)」をたたえる展覧会をインド各地で開催します。

エキシビションはコルカタやニューデリー、ムンバイ、バンガロール、アーメダバードにあるTasveer(タスベース)及びそのパートナーギャラリーで開催され、すべての会場で同じ作品が展示されます。

ラグ・ライ氏はインドで最も成功している写真家のひとりです。彼の写真、そしてその作品に収められた瞬間的な美しさは、創造的なビジョンと暖かい心が見事に融合し、見る者に感動を与えます。ラグ・ライ氏の作品は時間の映像化、すなわち流れゆく時間の「最高の一瞬」を記録する芸術であり、美しくも難解で、時にほろ苦い時間の流れをたたえる詩のようなものです。

写真と時計製造は時間とのかかわりという点で共通点があります。ヴァシュロン・コンスタンタンでは、アーティストのひたむきな情熱とクラフツマンシップをたたえ、その精神の下に、インドにおける写真芸術の振興を支援しています。


展覧会開催日程:

- コルカタ:2012年7月13日~24日
The Seagull Foundation for the Arts(シーガル・ファンデーション・フォー・アーツ)
36C, S. P. Mukherjee Road,
Kolkata - 700 025
午後2時~午後8時(日曜定休)

- ニューデリー:2012年9月14日~25日
The Stainless Gallery(ステンレス・ギャラリー)
Property No. 1 & 2, Block C - O, Ishwar Nagar, The Mira
Complex, Okhla Crossing, Mathura Road, New Delhi - 110065
午前11時~午後7時

- ムンバイ:2012年10月18日~27日
Institute of Contemporary Indian Art(インスティチュート・オブ・コンテンポラリー・インディアン・アート)
ICIA House,
Kala Ghoda
Mumbai 400 023

- バンガロール:2012年12月7日~28日
Tasveer(タスベール)
Gallery at Sua House
Sua House, 26/1, Kasturba Cross Road, Bangalore - 560 001
午前10時~午後7時(日曜定休)

- アーメダバード:2013年2月1日~10日
National Institute of Design(ナショナル・インスティチュート・オブ・デザインアクアリウム)
Paldi, Ahmedabad – 380007
午後4時~午後8時

Tasveerの公式サイトはこちらをご覧ください

ヴァシュロン・コンスタンタン報道関係者様問い合わせ先:
PR担当 Ayushi Chauhan
+91 9971344626
Email: ayushi.c@prpundit.com

写真キャプション:
- ヴァシュロン・コンスタンタンのパトリモニー・14デイズ・トゥールビヨンを見つめる写真家ラグ・ライ氏
- ニューデリーの展覧会場
- 写真家ラグ・ライ氏による「ヒマラヤでのインディラ・ガンディー(1972年)」