2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表

2008年 – ドイツとオーストリアでケ・ド・リルを発表


2008年11月4日、ヴァシュロン・コンスタンタンとミュンヘンのアンバサダーであるヴェンペは、60人を超えるVIPや顧客、ジャーナリスト、愛好家の方々をお招きし、ミュンヘンのマクシミリアン通りにある最新のテレコム・ビルの最上階スカイラウンジを会場に、ドイツでの「ケ・ド・リル」の発売開始を祝いました。ゲストの方々は運転手つきの高級リムジンで到着され、カクテルを飲みながら、ミュンヘン市街を見下ろす美しい景色を楽しまれました。ヴァシュロン・コンスタンタンのプロダクト・マーケティング・ディレクターであるクリスチャン・セルモニが、世界的に評価の高いデザイナー、ロジャー・プンド氏とともに発表を行いました。プンド氏はスイスのパスポートのデザインも手掛けた大家で、「ケ・ド・リル」で初めて採用された透明な文字盤やセキュリティ対応印刷のデザインに大きく貢献しました。このコレクションの開発と誕生をめぐる技術情報の説明が行われたほか、ゲストの方々にはインタラクティブなツールを使って時計をご自身でカスタマイズしていただきました。
 
11月12日にはノルトライン・ヴェストファーレン州ミュンスターで、ヴァシュロン・コンスタンタンとそのアンバサダー、フレイスフェルドが80人を超えるVIPと愛好家の方々をお招きし、「ケ・ド・リル」の公式発表を祝いました。もと消防署の「アルテ・フュアーヴァチェ」が会場として使用されました。この特徴ある建物はミュンスターでもっとも有名な人物のひとりで、出版社を経営するホルカー氏が所有しており、当時のインテリアがそのまま保存されています。そのため、雰囲気に溢れた催しとなりました。
 
11月20日には、ヴァシュロン・コンスタンタンとアンバサダーのブヘラが、フランクフルトで「ケ・ド・リル」の発表を祝いました。40人を超えるゲストが招待されたこのイベントは、フランクフルト空港のプライベートクラブというユニークな場所で開催されました。ここは通常、政治家や王室メンバーなど、高位の方々のみが使用される場所で、ハイテクでモダンなこの新コレクションの特徴を見事に反映していました。発表は世界最大規模の空港の主要滑走路を見下ろす、9階で行われました。このエレガントで国際的な雰囲気にあふれた会場で、ゲストの方々に「ケ・ド・リル」の時計をご覧いただき、デザインをカスタマイズしていただきました。
 
11月28日ウィーンにて、販売店WempeとHübnerが120名のお客様をご招待し、オーストリア市場でケ・ド・リルが発売されたことを祝いました。イベント会場“Wolke 21”の21階で行われ、ヴァシュロン・コンスタンタンCEOのホアン・カルロス‐トレスと、HübnerのオーナーHübner氏、Wempeのジェネラル・ディレクターのPelz氏が、御招待客の皆様をお迎えし、招待客の皆様には、ウィーンのイルミネーションを一望にしながらのカクテルパーティーの間、ケ・ド・リルの映像をご堪能いただきました。

写真キャプション:
- フレイスフェルドファミリーとホルカー夫妻
- 時計をカスタマイズするゲストの方々
- 新しい「ケ・ド・リル」コレクションを発表するヴァシュロン・コンスタンタン北ヨーロッパ社長クノップ氏
- 経験を分かち合うゲストの方々
- 販売店HübnerのオーナーHübner氏、ヴァシュロン・コンスタンタンCEOのトレス氏、HübnerのオーナーHübner氏、Wempeのマネージング・ディレクターPelz氏